季節の言葉と行事クイズ
季節の言葉と行事のクイズを10問ずつ出します。答えを選ぶと、正解と短い説明が出ます。
2027年の二十四節気で、「処暑」は何月何日でしょう。
2027年の「処暑」は8月23日です(国立天文台の暦要項による)。
2027年の二十四節気で、「穀雨」は何月何日でしょう。
2027年の「穀雨」は4月20日です(国立天文台の暦要項による)。
2027年の二十四節気で、「立春」は何月何日でしょう。
2027年の「立春」は2月4日です(国立天文台の暦要項による)。
「重陽の節句」はふつう何月何日の行事でしょう。
「重陽の節句」は9月9日の行事として広く知られています。
2027年の二十四節気で、「芒種」は何月何日でしょう。
2027年の「芒種」は6月6日です(国立天文台の暦要項による)。
「元日」はふつう何月何日の行事でしょう。
「元日」は1月1日の行事として広く知られています。
2027年の二十四節気で、「秋分」は何月何日でしょう。
2027年の「秋分」は9月23日です(国立天文台の暦要項による)。
「大みそか」はふつう何月何日の行事でしょう。
「大みそか」は12月31日の行事として広く知られています。
2027年の二十四節気で、「立秋」は何月何日でしょう。
2027年の「立秋」は8月8日です(国立天文台の暦要項による)。
2027年の二十四節気で、「清明」は何月何日でしょう。
2027年の「清明」は4月5日です(国立天文台の暦要項による)。
問題の組み合わせ番号 1
選んだ答えはこのページの中だけで採点し、どこにも送りません。
出典:国立天文台 暦計算室「暦要項 令和9年(2027)二十四節気および雑節」(令和8年2月2日 国立天文台発表)(確認日 2026-10-21)。行事の日付は慣習によるものです。行事の日付は、広く知られている慣習の日付です。地域や家庭によって月遅れなどで行うこともあります。
季節の言葉と行事の遊び方
二十四節気の日付を選ぶ問題と、昔からの行事が何月何日かを選ぶ問題がまざって出ます。二十四節気は年によって日付が1日ほど前後するので、このクイズでは2027年の日付を使っています。
二十四節気の日付は国立天文台の暦要項によります。行事の日付は広く知られた慣習によるもので、地域によっては月遅れで行うこともあります。季節の移り変わりを話題にしながら楽しんでください。