毎日の脳トレ
間違い探し、漢字、計算、クイズを少しずつ。日付が変わると、新しい組み合わせになります。
今日(10月21日)の脳トレ
1. 間違い探し
2. 漢字の間違い探し
3. 計算10問(大きな文字の計算)
- 8 − 3 =
- 3 + 2 =
- 17 − 6 =
- 5 + 8 =
- 14 + 3 =
- 13 − 8 =
- 15 + 3 =
- 9 + 6 =
- 15 + 2 =
- 7 − 1 =
4. クイズ3問
「れ・ん・ん・こ」を並べかえると、どのことばになるでしょう(野菜)。
正しい並びは「れんこん」です。
「い・か・る」を並べかえると、どのことばになるでしょう(生き物)。
正しい並びは「いるか」です。
「わ・り・ひ・ま」を並べかえると、どのことばになるでしょう(花)。
正しい並びは「ひまわり」です。
きのうの答え
10月20日の計算の答え:51−38=13、16+11=27、40−11=29、85−40=45、24+74=98、57+42=99、52+23=75、76+19=95、36+44=80、26+33=59
クイズの答え:1. 8月8日 2. 1月5日 3. 2月4日
今日の問題は日付から決まり、同じ日ならだれが開いても同じです。答えはこのページの中だけで採点します。
毎日の脳トレとは
毎日の脳トレは、間違い探し、漢字の間違い探し、計算、クイズを、1日分ずつ組み合わせて出すページです。日付が変わると、新しい組み合わせになります。同じ日であれば、どの端末で開いても同じ問題が出るので、離れて暮らす家族と同じ問題を解いて、電話で答え合わせをするといった使い方もできます。
問題は、すでに公開している間違い探しや漢字の問題の中から選ばれます。計算の種類は曜日ごとに変わり、たし算の日、九九の日、2けたの計算の日などがめぐってきます。クイズも、ことわざや都道府県など、日によって種類が変わります。
1日10分ほどで
4つのコーナーを全部解いても、10分から15分ほどで終わる分量にしています。朝の新聞を読んだあとや、お茶の時間など、毎日決まった時間に開くと続けやすくなります。全部できなかった日も、気にせず次の日の問題に進んでください。
きのうの答え
ページの下には、きのうの計算とクイズの答えを載せています。前の日に解いたプリントの答え合わせに使ってください。間違い探しと漢字の問題は、それぞれのページで答えを見られます。
印刷して使うとき
毎日の脳トレのページそのものは画面で遊ぶ形ですが、間違い探しや漢字の問題は、それぞれのページからA4のPDFで印刷できます。計算は、計算ドリルのページで同じ種類の問題を印刷できます。紙で取り組みたい方は、その日の問題のページを開いて印刷してください。
このページの日付は、日本の時刻で切り替わります。夜中の0時を過ぎると、次の日の問題になります。
問題の選ばれ方
その日の問題は、日付をもとにした決まった計算で選ばれます。そのため、同じ日に何度ページを開いても、同じ問題が出ます。間違い探しは公開中の問題の中から1問、漢字の間違い探しも同じように1問が選ばれ、計算は曜日ごとの種類から10問、クイズは日ごとの種類から3問が出ます。
新しい問題は毎週月曜日に公開されるので、週が進むほど選ばれる問題の幅も広がっていきます。毎日のページを開く習慣をつけると、新しく追加された問題にも自然と出会えます。
続けるための工夫
毎日続けるこつは、時間と場所を決めることです。朝ごはんのあとにテーブルで、夕方のお茶の時間に居間で、というように決めておくと、習慣になりやすくなります。全部解けなくても、間違い探しだけ、計算だけの日があってもかまいません。カレンダーに丸をつけていくと、続けた日数が目に見えて励みになります。
家族で同じ日の問題を解き、夕食のときに答えを話し合うのも楽しい使い方です。
こんな方に
何から始めればよいか迷う方や、いろいろな種類の問題を少しずつ解きたい方には、毎日の脳トレのページがいちばん手軽です。ひとつの種類をじっくり解きたい日は、間違い探しや計算プリントのページから選んでください。
計算のところは、答えを入力してから「答え合わせ」を押すと、10問中何問正解したかが表示されます。