あたまノート

大きな文字の計算の計算ドリル

大きな文字の計算の問題を20問または50問、画面で解いたり印刷したりできます。答え合わせと時間の計測つきです。

時間 0:00

  1. 19 − 13 =
  2. 9 − 3 =
  3. 3 + 3 =
  4. 13 − 11 =
  5. 9 + 8 =
  6. 16 − 1 =
  7. 10 + 4 =
  8. 15 − 2 =
  9. 13 + 1 =
  10. 18 − 15 =
  11. 12 + 1 =
  12. 15 + 3 =
  13. 3 + 17 =
  14. 10 − 5 =
  15. 15 + 2 =
  16. 8 + 12 =
  17. 7 − 5 =
  18. 15 + 1 =
  19. 12 + 4 =
  20. 12 − 8 =

答え

  1. 19 − 13 = 6
  2. 9 − 3 = 6
  3. 3 + 3 = 6
  4. 13 − 11 = 2
  5. 9 + 8 = 17
  6. 16 − 1 = 15
  7. 10 + 4 = 14
  8. 15 − 2 = 13
  9. 13 + 1 = 14
  10. 18 − 15 = 3
  11. 12 + 1 = 13
  12. 15 + 3 = 18
  13. 3 + 17 = 20
  14. 10 − 5 = 5
  15. 15 + 2 = 17
  16. 8 + 12 = 20
  17. 7 − 5 = 2
  18. 15 + 1 = 16
  19. 12 + 4 = 16
  20. 12 − 8 = 4

問題の番号 1。このページのアドレスを共有すると、同じ問題を印刷できます。

入力した答えはこのページの中だけで採点し、どこにも送りません。

大きな文字の計算について

答えが20までのたし算とひき算を、ふつうより大きな文字で並べた種類です。小さな字が読みにくい方や、プリントを少し離して見たい方のために作りました。印刷するときも、1ページに収まる範囲で文字を大きくしています。

問題はやさしめですが、たし算とひき算がまざっているので、記号を見まちがえないように気をつけてください。施設のレクリエーションで、全員に同じプリントを配るときにも使いやすい種類です。

答えが20までの計算なので、指や数え棒を使っても解けます。

計算が終わったら、答えを声に出して読み上げてみるのもおすすめです。

この問題番号1のプリントは「19 − 13」から始まり、答えは6です。「別の問題」を押すと、同じ決まりで新しい問題が作られます。

印刷用のPDF

20問のPDFは1ページ目が問題、2ページ目が答えです(問題番号1)。大きな文字で読みやすくするため、PDFは20問だけにしています。50問を印刷したいときは、画面で50問を選んでから「このプリントを印刷」を押してください。